餃子の皮に関する再考

いもーとも出て行って

色々なモノの量が多くなってきた

ご飯炊くのは朝だけに 野菜がめっきり減らない

市販の餃子の皮 30枚もいらない

なので かーさんが

小麦粉と塩と水とサランラップの芯で 二人分を手作り

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焼き は とーさん

焼き餃子は 「水量」 である! というこうとが最近やっと分かってきた

なんか餃子というよりは 肉まんに近い感じもしたので

大量の水で じっくり蒸したら

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イイ~感じに焼けた!

早速一口

ただ かーさんには悪いが 実のところ 正直そう期待はしていなかった

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なんじゃコリャ~!? な 旨さではないか♪

調べてみると 市販品には 小麦粉以外にこういうのが入ってるようで

還元水あめ 植物油脂 加工でんぷん 酒精 pH調整剤

開封した時や 焼き揚げて口に入れた時に なんか匂いを感じていた・・・

ところが今日は 餃子の味オンリー

染み出た肉汁が染み込んだ皮にも味がする

カリっと パリッと 焼ける餃子の皮には

もう戻れないかも
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コメント

No title

皮から作る餃子は美味しいですよね!

我が家もご飯を炊くのは朝だけです。
それでも子供達にお米を送ってますから消費量はあまり変わらないんですよね~(笑)

No title

目ウロコでした~
もう戻れないかも・・・
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